1月28日
ZUKUDAS松本の撮影会がありました。
お天気に恵まれ朝焼けの写真をとることができました。

午前6時50分日の出前の北アルプス手前は松本平

赤く染まりはじめた山々寒さのなか待ったかいがありました。

陽が昇る美ヶ原方面
1月17日に
ZUKUDAS@松本の新年会とカラオケ大会がありました。
松本駅前の「新みよし」で宴会。
おいしい料理とたのしい話題でもりあがりました。

場所を移してカラオケ大会
(財)松本ソフト開発センターの頼りになる高砂技師が唄いながらカメラにピースしてくださいました。
アイ・リンク・コンサルタントの
加藤先生をパチリ。
エアドラムでしょうかとにかく先生のノリに圧倒されました。

原タイルが加山雄三を歌う。
とても楽しい時間をすごし、あっと言う間の2時間でした。
翌朝は城山公園で撮影会がありました。
外壁の角に縦のタイルを貼っていきます。

コーナー縦のタイルです。
下地板の凹凸のちゃんと引っかかるようになっています。
コーナータイルを軒天の角度に合わせグラインダーで切断します。

接着剤をつけてタイルを貼り付けていきます。

コーナーの縦タイルを貼った所です。

一つ一つ丁寧にタイルを加工し接着剤で貼り付けます。
タイルのおさまりの良さとは割り付けが一番だと思います。
他にも軒天(屋根下の天井)とタイルの取り合いなど
下地板をはっただけでは気がつかないことがあります。
原タイルでは下地板をはる事が出来ますので、タイルの割り付けを
考えて下地板の調整をします。
今日は主人が一人で現場で仕事。私は別件の大事な仕事。
現場では大工さんの仕事が終わり、クロス屋さんがパテをかったりして
下準備しています。
先日軒天とタイルの取り合いがよくないため現場監督さんと打ち合わせ。
今日塗装屋さんがきれいに補修してくださったそうです。
一軒の家ができるまで多くの業者の方が関わります。
一番長く現場にいるのが大工さんでしょう。
その大工さんが今日道具を引き上げに来ました。
一緒にお茶を飲んだ事もあり、あいさつや言葉をかわすうちに親しみがわきます。
これが大事だなと思います。
コミニュケーションがとれていると現場の雰囲気がよくなり、いい家にしようと
自然とこころが働きます。
お施主様とも面識ができたりお話ができるといいと思います。
某ハウジングの大工さんとは初仕事でしたが、また新しい現場でお会いしたい。
是非タイルの外壁がでますように。
新築の住宅の外壁工事
昨年から一階まわりを施工。
年明けやっと2階部分、色を変えて白系のタイル
INAXのベルフィットです。


下のタイルと上のタイルの間は縦のタイルを貼ってあります。
なかなか2色のタイルを貼り分ける現場がなく仕上がりが楽しみです。